ワーナーエンターテインメント ジャパン、長編映画のストリーミング配信サービスを開始
2008年12月 1日 16:39
ワーナー エンターテイメント ジャパンは28日(金)、NTTドコモの「iモード」上で、12月1日(月)から長編映画の携帯電話単体によるストリーミング配信サービスを開始することを発表。
携帯電話単体によるVOD(ビデオ・オン・デマンド)ストリーミング配信は、ワーナーが日本初となる。
既存のパソコン、テレビといったプラットフォームにモバイル端末が加わることで、市場の拡大が加速化されるか注目が集まる。
同社のウィリアム・アイアトン代表取締役社長は、「ワーナー作品をより身近に楽しんでいただけるようになることを、非情に光栄に思う。我々のモバイルにおけるデジタル配信においても意義深いことであり、今後の展開にもおおいに期待している」とコメントを寄せた。
サービス開始時には、『スピード・レーサー』、『紀元前1万年』、『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』といった新作をはじめ、『ラスト サムライ』や『スーパーマン』など過去の名作を提供。年間約120作品を随時提供していく予定となっている。
携帯電話単体によるVOD(ビデオ・オン・デマンド)ストリーミング配信は、ワーナーが日本初となる。
既存のパソコン、テレビといったプラットフォームにモバイル端末が加わることで、市場の拡大が加速化されるか注目が集まる。
同社のウィリアム・アイアトン代表取締役社長は、「ワーナー作品をより身近に楽しんでいただけるようになることを、非情に光栄に思う。我々のモバイルにおけるデジタル配信においても意義深いことであり、今後の展開にもおおいに期待している」とコメントを寄せた。
サービス開始時には、『スピード・レーサー』、『紀元前1万年』、『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』といった新作をはじめ、『ラスト サムライ』や『スーパーマン』など過去の名作を提供。年間約120作品を随時提供していく予定となっている。










